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2017年01月13日

高校受験の英語の勉強にお勧めの参考書

高校受験英語の勉強に最適な参考書は、東進から発売されている中学英語レベル別問題集になります。

この参考書のお勧めのところは、レベル別にしっかりと勉強ができることです。



基礎ができていないのに、応用問題を解くことはまず不可能です。

基礎から着実に勉強することで、高校入試の英語問題も解けるようになります。

この参考書の良いところは、説明と問題が非常にシンプルなところです。



あまりページ数が多すぎると、やる気が失われる可能性があります。

必要最低限の構成になっていて、やる気を継続することができます。

レベル2が完全に解けるようになるころには、高校入試の英語を得点源にできるはずです。



音声付CDも付属されているので、余裕があればチャレンジしてみると良いでしょう。

最低でも3回以上繰り返し勉強することで、確実に英語の実力をアップさせることができます。



注意点としては、基礎が解けない段階で次のステージへ進まないことです。

レベル別に分かれているので、挑戦しているレベルが確実に解けるようになるまで繰り返しましょう。

英語が苦手な受験生ならば、5回ほど繰り返すとかなり効果が高いです。



高校受験の英語は簡単には成績を伸ばせませんが、効率よく勉強することで受験までに得点源にすることは可能です。

良い参考書を使うことで、英語は得点源になります。
posted by 山和 at 13:53| Comment(0) | 受験 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高校受験の英語の勉強は最初からやり直すべき

高校受験の英語の勉強法としては、一度最初から英語を見直すことが重要です。

中学3年間の英語と考えると非常にたくさんと感じられるでしょうが、実際にはそんなことはありません。

特に高校受験では、勉強するポイントが絞られるので実際にはそこまで復習に時間はかかりません。



高校受験の英語を勉強する場合、教科書を使った勉強法はあまりお勧めできません。

教科書で復習すると、非常に量が多く挫折に繋がるからです。

効率よく勉強することが、高校受験の英語の攻略のポイントになります。



高校受験の英語であれば、参考書を使うとかなり効率的に勉強できます。

塾などに行っている場合、その教材でも良いですが良書とは限りません。

1冊良い参考書を徹底的に勉強すれば、高校受験の英語対策としては十分です。
posted by 山和 at 13:52| Comment(0) | 受験 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高校受験の英語を基礎から効率よく勉強する方法

高校受験で最も得点源にしやすい教科は、恐らく英語と答える人が多いと思います。

他の教科に比べて、中学で習う英語はそれほど難しい問題が出ないからです。

一般的な公立や私立の英語問題であれば、基礎力がしっかりしていれば得点源になります。

しかし英語が苦手な受験生も多く、勉強法に四苦八苦しているケースも見られます。
posted by 山和 at 13:52| Comment(0) | 受験 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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